こんにちは。
フリーランス大学生のりんです🌷
大学生活を送っていると
周りの目を気にしたり
誰かに正解を求めたくなったりすることってある。
でも結局のところ「自分のことを一番わかっているのは自分」
自分の舵は、自分で切る
周りの友達や先輩の意見に耳を傾けることは
もちろん大切。
でも、最終的に自分の人生の舵を切るのは
いつだって自分しかいない。
誰かに答えを求めてばかりいると
結局それは「誰かが決めた正解」を生きることになる。
自分の人生なのに、誰かの価値観に合わせて動くなんて、
それこそもったいない。
他人に頼りすぎるのは
自分の価値を他人に委ねているのと同じこと。
死ぬまでずっと離れずにいてくれる人っていないに等しい。
どんなおしどり夫婦だって死まで一緒なことはほとんどない。
孤独は、生きている限り誰にでもついてくる。
自分の機嫌は、自分でとる
だからこそ、自分の機嫌は自分でとれるようにならなきゃいけない。
課題で忙しかったり、将来に不安を感じたり
大きな壁にぶつかったとき
誰かに慰めてもらうのを待つのではなくて
自分にご褒美をあげて、自分の機嫌を自分で管理する。
そうやって「自分で自分を整える力」を持つことこそが、本当の意味での自立だと私は思う。
「自分を幸せにする責任」は100%自分にある
誰かに依存せず
自分の足で立ち、自分の大学生活を自分で楽しむ。
それができれば、どんな環境に身を置いても、
どんなに寂しい瞬間が訪れても、
自分だけは自分の最強の味方でいられる。
「自分を幸せにする責任」は、100%自分にある。
そう割り切れた瞬間から、人生はもっと自由で、もっと強くなれるはず。

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